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ワールドカップまであとわずか!

明日の早朝にワールドカップの前哨戦の日本vsドイツが放送されるらしいです。

そのため研究室の人達は早々と帰宅しました。

残念ながら僕は『ダイバスター』を見なくてはならないのでサッカーはあきらめます。

きっとパラダ君もダイバスター派でしょう。

ちなみに今日のダイバスターの調査内容は・・・

1.広島市民球場のバッターボックスの後ろに見える地縛霊疑惑

2.焼肉の網から落ちたお肉をなぜご飯にかけて食べない問題

3. 理髪店のサインポールをもっと速くまわす

4. 「゛」 と「゜」を入れ替えると間抜けになる調査

今は研究室で一人なので尾崎豊を大音量でかけてハッスル中です。

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カレーの会

カレーの会(らっきょの会)をしました。

僕はカレー粉から作りたいとダダをこねました。

じゅんいちは一番やる気マンマンだったのに突然連絡が取れなくなりました。

カレーは川ちゃんとアカネちゃんがキャーキャー叫びながら作ってくれました。

僕と豊はテレビに夢中でした(ごめんなさい)。

じゅんいちとは全然連絡が取れないので、先に食べてしまいました。

ごちそう様をしたらじゅんいちから連絡が来ました。

「寝とった、スマソ。」

じゅんいちはマルボ(母性をくすぐるヤツ)ですね。

残りのカレーは僕が二日間かけて食べました。

やはりカレーは寝かせるとウマーイですね!

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項羽と劉邦ブーム

最近、研究室で漫画『項羽と劉邦(こーうとりゅーほー)』がブームです。

昔の漫画のようで何年も前から研究室にあるようです。

実験の合間はみんな『項羽と劉邦』です。

カラムのときは二冊はイケます。

僕も劉邦のように大蛇(だいじゃ)を一太刀(ひとたち)で倒してみたいものです。

※時には起こせよムーブメント!

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ラッキョ

ゴールデンウィーク(黄金週間)に漬けたラッキョがいい感じになりました。

砂糖と酢で漬けました。

落としブタに使ったアルミホイルが少し溶けてしまったというハプニング(アクシデンツ)などもありました。

きっとそれもイイだしになったでしょう。

ラッキョのおいしさを理解することは、大人の階段への第一歩です。

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勘違いヤロウじゃなーい?

僕は次の実験で、イミダゾールの置換反応を行う予定です。

僕はわかりやすいようにフラスコに油性ペンでこう書きました。

『Im ちかん』 (イミダゾールの置換反応という意味です。)

しかし翌日、フラスコを見た友人が僕に向かってこう言いました。

「ユー、痴漢なの?」

彼はこう解釈したのです。

『I’m ちかん』 (私は痴漢です。)

僕、痴漢じゃなーい。

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次世代を担う有機化学シンポジウム・2

学会では、何とジュース飲み放題でした。

僕たちは、

「キター!」

と叫び、ドリンクバーコーナーで飲みあさりました。(⇒腹をこわす。)

元を取ろうと思い、リュックにもつめました。

会場は大阪大学だったため昼は学食です。

何と大阪大学にも430円ランチがありました。

僕たちは、

「ファイン入りまーす。」

とつぶやきました。

味は、我が県大のファイン定食の方が上でした。

そして今日、一緒に大阪に行った先輩2人が風邪でダウンしました。

僕の風邪がうつったようです。

風邪は、『カモ⇒?⇒僕⇒先輩2人』という動きをとった模様です。

不徳のいたすところでやんすm(_ _)m

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次世代を担う有機化学シンポジウム

今日は大阪から更新です。

夜行バスで大阪まで来ました。

バスの中では、先輩が前の人がリクライニングをしすぎたため挟まれました。

先輩は、

「もう少し起こしてもらえませんか?!」

とキレてました。

もう一人の先輩は、バスが発車もしてないうちに降りますボタンを押してしまいました。

「次、停まりまーす。」

のアナウンスがさびしく流れていました。

僕は学会会場のトイレで傘をパクられました。

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おおかみボーイ僕

昨日、おとといは風邪で寝込んでいました。

しかし誰もが、「仮病だろ?」と僕を疑います。

先生までもが、「仮病じゃないよね?」と疑ってきます。

僕、おおかみボーイじゃなーい。

ちなみに病み上がりの今日、夜行バスで大阪へたちます。

食い倒れ人形を見ても動じない都会的な僕で行きたい思います。

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はっちゃけボーイふとし

バド部の新歓がありました。

一番のはっちゃけボーイは一年生を差し置いてふとしでした。

帰りの電車でのふとしの顔芸は、知らないおばちゃん達も笑っちゃうほどの傑作でした。

僕も面白がってふとしにカラんでいたら、クロちゃんに、

「先輩がカラむからふとしさんがあばれるんですよ~!」

とやんわり怒られてしまいました。

うーん、クロちゃんみたいなお母さんがいいなぁ。

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漂流教室

楳図かずおの『漂流教室』をコンプリートしました。

いつも寝る前に読むのですが、あの独特の絵が頭の中に残ってしまいなかなか寝られません。

どうしたらいいのでしょうか。

ちなみに内容は、小学校が大地震をきっかけに未来にタイムスリップしてしまうというものです。

人類はすでに滅んでおり、何百人の生徒達の生死をかけた戦いが繰り広げられます。

僕が読み終わったら貸し出しを解禁します。

うーん、漂流は男の浪漫だー。

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キテますキテます・パート2

黄金週間に実家に帰りました。

おじいちゃんに山菜取りに誘われたので山に行きました。

おじいちゃんは80才をこえているにも関わらず、山登りのスピードはとても速いです。

僕もついていくのがやっとでした。

山にはイノシシの足跡やフン、猿やシカが木をかじった跡などがありました。

山菜取りなのに勢いで頂上まで登ってしまいました。

僕とおじいちゃんは頂上でお~いお茶を交わし合い、語り合いました。

帰りに猟師と遭遇し、おじいちゃんと語り合ってました。

猟師は、戦争を起こして日本を再建しなきゃダメだとか危ないことを言っていました。

僕は山登りにより、様々な邪念を追い払うことができました。

山登り、キテますキテます。

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木更津キャッツアイ

実家から静岡へ帰る時の出来事です。

僕:「山梨市駅から草薙駅までの乗車券をください。」

駅員さん:「どうやって行くの?」

僕:「身延線経由です。(身延線で行くしかないでしょうに。)」

駅員さん:「3200円ねー。」

僕:「え、高くないですか?(ぼったくりか?)」

駅員さん:「そんなことないよ。」

僕:「それ草薙駅が木更津(きさらづ)駅になってますよ。」

駅員さん:「キャッツアイ!」

最後の一文だけウソです。

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キテますキテます

生(ナマ)加藤なつきを見ました。

うーん、キテるなぁ。

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いじめられっこ

昨日は研究室のBBQでした。

風がとても強く、教授の持っていた皿から焼肉のタレが空中に舞いました。

焼肉のタレシャワーを浴びたのは先輩と僕です。

また、その先輩と僕は丹精こめて鶏肉を焼いていました。

ちょっと僕達が飲み物を取りに行っていると、育て上げてきた鶏肉がありません。

見ると、助教授がほうばっていました。

昨日は教授と助教授にやられた一日でした。

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